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Megahorse

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桜花賞とフォーエバーモア 

ネオユニヴァース牝馬産駒

さて、馬体研究頑張るとか言って、全然頑張れていない荒川です。

桜花賞ですが、アンカツ氏と同じ意見でマイルならハープスター最強ってことに異論はないですね。相手探しとなるのですが、その一番手がフォーエバーモアとなりますでしょうか。ひとつ前のエントリを書いた時点では2勝馬で、暮れのJFでも8番人気と低評価、ただ、馬体的には走るネオ産駒の条件は満たしておりまして、この活躍は興味深く見てました。

で、並べてみたのがネオ牝馬たち。右下だけ違う世代ですが、その他はこの世代の馬たちです。
左下はトレーニングセール時に高評価したのですが、ま、今思えば手を出してはいけないネオだったのかな、と。ステゴ産駒と思えばよく見えるのですが、ダメなんですよね。

昨年、写真をすぐ集められるクラブ馬からチェックおり、ぼちぼち傾向がつかめてきたところで、「あー、こりゃあいいですねぇ」と目に留まったのが、フォーエバーモアでした。
とか、いいながらも全然詰められてないのですがね。同じ馬であっても、異なる写真では、骨格をプロットする際にズレが生じます。そこを固定するためには知識が必要となるのでしょうが、どう考えていいやらわかりませんし。

そんなこんなで桜花賞では相手一番手としようと考えていますが、馬混みにもまれると厳しいと思うので、もう一頭、アドマイヤビジンも挙げておきます。このクロフネは足が長いので距離伸びても大丈夫と考えてます。ではでは。
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category: 馬を見る目

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