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Megahorse

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天皇賞を前に 

んーとひさしぶりに豊のコラムをのぞいてみて、にやついた。

ウオッカの仕上がりは文句なしです

かなりごきげんなご様子。ウオッカのことだけじゃなく、盛りだくさんの内容。菊花賞に関しては、私もあの馬で4着というのはうまく乗ったなと思います。

ただ、ひとつ思ったことは、カジノドライブがもし出ていたら多分勝っていただろうなということ。



ほお、これは遠まわしにメンバーしょぼすぎ、オウケンブルースリなんて・・・ってことなのか(笑。
と、同時にこんなとこでこの名前がでてくるとは思わなかった。芝もめちゃ走るなんてゆうアピールはいったいなんのためなんだろうか。もしや、JCダートではなくJCも狙えますよという陣営へのアピール、そして、日本に帰ってきたんだから、もち俺を乗せてくれるよねっていうプレッシャーなのか・・・。

あと直接関係ないですが、カジノドライブ陣営、というか馬主が日本でデビューさせて海外にもっていくのかって疑問がすこしとけたような・・・というかひとつの可能性として海の向こうで登録して、海の向こうの厩舎に預けて、海の向こうでデビューして大レースを勝ったところで、マスコミはたいして騒がないんじゃなかろうかと、ま、過去の例を見ても確かにそうですわな。日本に関係する馬とは認識されにくいと。(フサイチ除く)で、山本氏はそーゆー風にごくふつーの競馬ファンに認識されたうえで快挙を成し遂げたいのではないかとおもったわけです。つまり、ただ海外の大レースを勝つというのが目標ではなく、ディープインパクトのような日本のファンに応援される馬で勝つってのがあるんだろうなぁと。
もちこれは完全におれの妄想なので根拠はなしです。

で、豊の日記に戻ると最後にもおもろいことが書いてあります。

ただ、これもひとつだけ余計なことを。70勝目がローカルの土曜1Rというのは華が足りません。三浦君は、もっともっと目立つ存在になってもらわないと困ります。



さすがですな。ま、確かに豊は節目でときどき印象に残るレースをしちょる気がする。(これはたぶん年間200勝とかのときかな)
で、少し調べてみると・・・豊の69勝目はなんとサンスポ阪神牝馬特別 (GIII)でした。うざいな。これはうざい(笑
ま、三浦君はまだ2か月ほどあるわけでこっからどれだけ記録を伸ばすか。そして年末に新記録を残す最後の勝利がどのようなものであるかは要注目。(ただ、私は三浦の追い方がすきじゃないのよね・・・なんであれで勝てるのかと)

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菊花賞回顧 

えと・・・もう逃げ出したいです。ま、言い訳できない惨敗でしたな。今年1番人気ぶったぎると必ず来てる印象があるんだが笑

いちおー少し振り返っておくと、スタートでとびだしたのは宣言通りアグネススターチでしたね。が、ここで赤木君が微妙なアクション・・・横典の天春イングランディーレを意識したように見えましたが、これがまったくはまらずに逆にノリの闘志に火をつけたかたちとなって展開はかなり厳しいものに。

12.9-12.2-11.0-11.7-11.0-12.2-13.9-13.8-13.5-13.3-12.9-12.0-11.5-12.1-11.7

と、3ハロン目からの3つはやたら早いと思います。11.0を2発は厳しい。

12.9-11.7-11.7-12.8-11.6-11.9-13.4-12.6-12.9-12.8-12.6-12-11.6-11.9-12.7

昨年のがこんなかんじですからやはり前半はやかったなぁと。しかも完全に後ろと違うレースをしてたという感じでもなかったため、前にいた馬は厳しかったのかもなぁと。

勝ったオウケンブルースリはパドックとは打って変わってレースぶりは非常に大人で、ぶった切った俺は道中はとってもうんざりな気分にさせてくれました。もう4コーナーのあたりでは勝負あった感じでしたね。チャールズとかとは手ごたえが全く違いましたし。個人的にはディープ弟のホープフルSみたいな感じで展開を味方につけた部分はあったんじゃないかなと思います。そんなわけでまだ半信半疑ですよと。

フローテーションについては私の見立てはまたはずれたと・・・。ま、スマイルジャックしかり今年のスプリングS組は結構タフで長めの距離でいけると認識を変える必要ありと。

まえまえで競馬して唯一残ったナムラクレセントはかなり気になる存在ですね。んー次走注目ですね。

で、本命にしたダイワワイルドボアですが、パドック見たところでは体がタルタルしてたというか、ゆるかったかなぁと。レース中もかなり窮屈そうでしたし、直線はいるところでごちゃついたのもあったとはおもうが、この展開で上位に来れないようでは力負けというしかないでしょうね。ただ、もうすこし追いかけてみようと思います。

マイネルチャールズはクラシック最後までらしさを発揮した形になりましたね。こーゆーレースはやっぱ向かないんでしょうか。5着に来てるあたり力はあるんでしょうが、抜けきれないあたりは何が足りないのか。もしかしたら意外に追い込んでみるとかイメチェンを計ってみるのも手かもしれない。姉きは追い込み馬だったはずじゃけんのお。

道中は見ていてかなり面白いレースでしたが、4コーナーあたりのどさーって入れ替わるのは少しなえたかな。もう少し頑張ってほしかった。個人的にはいまいち見応えのない菊花賞でしたね。

ほんでもって海の向こうではいろいろあったみたいですが、カーリンが負けたってのはびっくり。ほかは全然知らないので触れませんが、唯一気になるのはカジノドライブの今後かな。このまま北米に移るのもありだと思うが、日本で本気でやってみていい走りをするのも見てみたいですわ。ま、そこは今後の情報を楽しみにしとこうかな。

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ひさしぶりに自信がある・・・ 

さてと予定通り菊花賞の予想をしときます。なんていうかこんなふうに予告どおりにかけるのは久しぶりです。これも最近なんとなく暇人、といいますか、何年か前の状態にもどりつつあることと関係してるんでしょうかね。


1-1 フローテーション(牡3、藤岡佑介・橋口弘次郎)
1-2 ノットアローン(牡3、横山典弘・橋口弘次郎)
2-3 アグネススターチ(牡3、赤木高太郎・大根田裕之)
2-4 メイショウクオリア(牡3、角田晃一・西橋豊治)
3-5 ナムラクレセント(牡3、和田竜二・福島信晴)
3-6 ロードアリエス(牡3、鮫島良太・藤原英昭)
4-7 ドットコム(牡3、岩田康誠・戸田博文)
4-8 スマートギア(牡3、武豊・佐山優)
5-9 マイネルチャールズ(牡3、松岡正海・稲葉隆一)
5-10 スマイルジャック(牡3、小牧太・小桧山悟)
6-11 ミッキーチアフル(牡3、幸英明・音無秀孝)
6-12 ヤマニンキングリー(牡3、柴山雄一・河内洋)
7-13 シゲルフセルト(牡3、川島信二・川村禎彦)
7-14 オウケンブルースリ(牡3、内田博幸・音無秀孝)
7-15 ベンチャーナイン(牡3、武士沢友治・小桧山悟)
8-16 ホワイトピルグリム(牡3、川田将雅・鮫島一歩)
8-17 ダイシンプラン(牡3、安藤勝己・松田博資)
8-18 ダイワワイルドボア(牡3、北村宏司・上原博之)




で、今回は自信を持って本命はダイワワイルドボアです。こいつは上半期から素質の片鱗は見せていた馬でして、体が大きいのかわかりませんが、まだしまってないなぁという状態ながらもいいところがある馬でした。その馬が秋になりそれなりに体ができてきたんだと思います。また、誌上パドックでの写真もかなり大きく見せていて、こりゃあ化けるかもなと思わせるものでした。
セントライト記念の内容もかなりいいものだと思います。完全にマイネルチャールズのパターンだったと思いますが、あそこで力強く差し切ったのは評価できるでしょう。父タキオンとゆーことで、どっかの誰かが嫌いな種牡馬ですが、もう認めるしかないでしょう。サンデーの後継はどう考えてもこいつだと・・・笑

で、まぁ同じセントライト組では見どころがあったのは、上の3頭だけだと思います。マイネルチャールズはここはあっさり勝てると思ってたのですが、負けてしまうあたりにこの馬らしさを感じますね。相手なりに走るとゆーことでしょう。ただ、春のレースぶりを見てると菊花賞でもう一回狙ってみたいなあと思っていたので、ここは重めに買うつもりです。しかし、中山2200で負けてしまうというのは少し気がかりですね。

ノットアローンはチャールズをさらに一回りしょぼくした感じなのですが、ここへきて少し力をつけてきたと思います。チャールズは弥生賞のときが一番良かった気がしますが。
にしてもここではいらんだろといいつつも、チャールズにあそこまで迫ったということを少し気に留めておく必要もあるかなと思います。

ドットコムですが・・・まぁ真面目に予想してるので今は切りますが、馬券は抑えるかもです(笑

んでもって、神戸新聞杯・・・の前に今年のセントライト記念組と比較しておきますと、神戸新聞杯の上2頭を除けばレベルの違いはほとんどない・・・むしろセントライト組が一枚も二枚も上手だと考えます。さらに、本番に近い条件はセントライトのほうなんじゃないかなと。ま、セントライト記念は本番につながらないとよくゆわれますが、ここはあえて逆らってみようかと思います。

あ、あと、ディープスカイの走りに少し疑問を持った。なんかかなりだるそうでしたな笑

で、前日1番人気のオウケンブルースリですが、んーまずいらないでしょう。母父が大舞台で力を発揮できるイメージじゃないですし、タフな馬とは思えません。

こっちでは展開が合わなかったのか調子が悪かったのかわかりませんが、惨敗した実績馬のほうがきになりますね。春も立て直してきたスマイルジャック、一発が期待されるフローテーション、京都新聞杯勝ちのメイショウクオリアといったとこでしょうか。フローテーションはどうも2000mぐらいまでの馬だとゆうことで切りますが、あとの2頭は体調さえよければ十分可能性はあると思います。

有力どころは前に行くでしょうし、マイネルチャールズはダービーよりもさらに積極的な競馬をしてくれるでしょう。そうなれば直線向いてよーいドンみたいにはならず、力でねじふせるというような展開になるはずです。ま、なんか今年の牡馬クラシックはずっとそんなことゆってた気がするが・・・。

そうなればひさしぶりにいい酒が飲めるはずなんだが・・・。

◎ダイワワイルドボア
○マイネルチャールズ
▲スマイルジャック
△ノットアローン
×メイショウクオリア
注フローテーション、ドットコム、ミッキーチアフル

ま、そんな感じですが、ダイワワイルドボアがここは抜けているとゆう結論です。馬券は上2頭から3連単マルチかな。

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さてと、菊花賞・・・のまえに先週のこと。 

ども、またおひさです。天皇賞が近い割にいまいち盛り上がってないのが意外であります。

菊花賞展望の前にいちおう秋華賞の回顧やら、すこし盛り上がってた話題などについて少し触れておきます。

まず、秋華賞の結果ですが、ブラックエンブレムに関しては注目してたので、まーそうおどろかなかったのですが、ムードインディゴ、ましてやプロヴィナージュなんてどうしようもないですわな。レース前のイメージは、スローで流れて、うだうだゴールへ流れ込むというもので、うまく立ち回るということが重要な要素になるかなと思ってたものの、実際には結構タフなレースになったなと思います。

ブラックエンブレムは直線きれいに最内が開いてそこを通ってくるという非常に御上手な競馬でした。それにしても人気なさすぎでしたね。個人的にはオークスで見どころがあったので、ここは狙い目だったのですが相手がこれでは厳しかった。

ムードインディゴはよくわからないが、このレースを見る限り力はかなりあるのだろう。ただ、それを発揮できる舞台はかなり限られると思うが。んーただ京都2200とかは下手したら会うのかも。ま、2000とか1600とかでは本来いらない馬のはず。

プロヴィナージュはもう恐れ入ったの一言。ただ、このペースで踏ん張りきったのは力がある証拠じゃないかと思う。もちろんこーゆう展開が向いたというのはあるだろうが、この3着が評価されず、次人気を落とすようであれば狙い目か。この馬も合うのは非根幹距離だろうなぁ。

で、人気どころだが、総崩れといっていいのだろう。個人的に実力上位とみていたのは、トールポピー、リトルアマポーラ、レジネッタ、ブラックエンブレムで、例年の秋華賞のイメージ通りならリトルアマポーラ、ブラックエンブレム、エフティマイアあたりかなと思ってたのだが、それでもかなり迷った。というかわからなかった。ぶっちゃけ今年の3歳牝馬は個性がないというか、どれも展開がはまらないと弾けないという馬ばっかという印象が強い。とくにレジネッタ、トールポピーはそれだろう。そーゆー意味で今回は出番がなかったが、またどっかで復活があると思う。しかし、トールポピーは兄貴を見ていると少し不安になるが・・・。
で、今年の3歳で素質ならリトルアマポーラが一番だとおもうんですわ。ただ、こいつはあまりにうまくいかないですなぁ・・・。来年あたりに体がしっかりしてきたら普通にタイトルとれるはずです。ま、それまで壊れないでくれと願うばかり。

んでもって、秋華賞前に盛り上がってたみたいで、少し目には留めていたものの書く気はおきなかったのですが、まー少しは書いとくと。

プロヴィナージュ騒動に見る関係者ブログの危うさ

ゆたゆた氏がまとめてくださったのを見て初めて知った時点でかなり競馬から最近離れてるなぁと感じるのだが、まーなんか競馬界にもこーゆうことがあるのねと思いました。

今回の除外騒動についてはお話しにならんというか、そんなことで文句いう輩はほっとくしかなだろうさ。相手にするだけ時間の無駄だが、師は誠実に対応したそうです。なんてすばらしいのでしょうか。
私はコメント欄を開放していないブログに基本的に価値を見いだせないし、炎上するのがだるいからコメント欄を開放しないという変な言い訳も好きではない。そーゆー点でもうおっけ。あとは本人の素質というか、できるだけ自分にプラスになる、もしくは相手にとってもプラスになるかもしれない対応を取っていればそれで問題はないとおもうのだが。

秋華賞 - ブラックエンブレム DREAM SCHEME

何を基準にするかという事が問題ではありません。ゲートに入るというところがまず勝負なんですよ。今回について言えばポルトフィーノの秋華賞はその段階で「負け」です。



実にその通りですなぁとおもった。

競馬とブログとコミュニケーションと。 血統の森+はてな

なんか難しいです。ただ、こーゆうことに限らず、長ったらしくて要点を得ない文章ってのが問題になることはよくあるかな。ま、読み手の取り方次第だからそれは仕方ないと思いながらも、日々精進すべきなんだろうなぁ。

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08凱旋門賞回顧 



ま、とんでもなくZarkavaが強かったという結果ですね。2着Youmzainってとこがいまいちな気もしますが、GCでも世界の合田氏がおっしゃってたように歴史的な名牝、歴史的なレースというのは間違いないかと思います。

これが欧州の競馬って感じで、やっぱタフですな。メイショウサムソンの不利はたしかに気になりましたが、正直豊がスミヨンにやられたといいますか、サムソンがZarkavaにはねとばされたというか・・・。レース見てもらえばわかると思いますが、Zarkavaはなんやかんやで道中それなりに後ろからです。そしてラビットが果てたあたり、レースが一気に動き出すところで、仕掛けていくわけですが、このあたりの進路の選び方は人馬ともに絶妙といいますか、こじあけて出てくる迫力はレベルの違いを感じました。
ま、アガ・カーン殿下がオーナーで、スミヨンというコンビでダラカニ以来。スミヨンはあの時と比べるとだいぶ顔つきも精悍になって、もうすっかり一流ジョッキーですな。今後どうするのかは調べてないのでわかりませんが、牝馬なので来年もあるのかな・・・。牡馬だったらふつーに引退だろうけど。

で、我らがメイショウサムソンですが、これは前半の不利が痛かった。上の画質では分かりにくいのですが、前におぎょうぎの悪い馬がおりまして、それで下げざるおえなかったですな。ま、Youmzainも前で不利受けているので、それなかったらなんていう言い訳はおかしいですが、もうすこし展開が変わっていたでしょう。もうひとつは直線にむくところですが、ここは大きなポイントだったかなと。ポジション的にはZarkavaの後ろで、勝負所では内に並ぶ場面もあったのですが、ここで豊は内を選択、スミヨンは外を選択。豊は内が開くというチャンスにかけたのでしょうが、これが見事に裏目。また、スミヨンも勝負所ではしっかりサムソンの進路を抑えていたように、それなりにマークされていたのではないかと感じました。
ただ、直線半ばで進路が開いてからも脚はなかったので順調に運べててもいまいちだったでしょう。レース前の映像を見ていても、すこし体が緩く映りました。

ま、そんな感じで少し期待してたので残念でした。やっぱぶっつけは厳しいですな。しかし、前に何戦かするってのもまた困難なのでしょうか。そのあたりが個人的には昔から疑問なのですが、いまいち調べられないわけで。今回合田氏もおっしゃってましたが、フランスの調教師免許を取得した小林氏がこれからの日本馬の挑戦に大きな力になってくれるんじゃなかろうかと期待したりしてみますが、やっぱアウェイなのかねぇ。

あと、オブライエンが今年G1タイトル21勝ってのも今日初めて知りました(笑
で、本気でJC勝ちに来るかもよなんて、合田氏がおっしゃってましたが、あのメンツじゃむりだろう。今年のJCはウオッカvsディープスカイできまりですようん。ま、天皇賞秋でその戦いが実現してほしい気もしますがな。

武豊騎手「窮屈な競馬になってしまった」

コメント見つけたので追記。ま、おっしゃるとおり。

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あまりにも注目されてないサムソン 

っども、ごぶさたです。申し訳ございません。いろいろ忙しくて・・・。

ま、あまりにもメイショウサムソンがかわいそうなので少し応援しときます。あんまり知らないのですが、ぱっと主要レースを見る限り、今年のメンバーはそれほどでもないかなと思います。少なくとも欧州古馬あたまってのは想像しにくいかなと。

となると、ふつーにザルカヴァになるのかとは思う。ただ、牝馬相手にしかしてないってとこは軸にもしがたいでしょう。


01 ザルカヴァ Zarkava(牝3、仏・C.スミヨン)
02 イッツジーノ It's Gino(牡5、独・T.テュリエ)
03 ユームザイン Youmzain(牡5、英・R.ヒルズ)
04 メイショウサムソン(牡5、日・武豊)
05 ペイパルブル Papal Bull(牡5、英・J.フォーチュン)
06 ブルーブレジル Blue Bresil(牡3、仏・W.モンジル)
07 ゲッタウェイ Getaway(牡5、仏・O.ペリエ)
08 ヴィジョンデタ Vision D'etat(牡3、仏・I.メンディザバル)
09 ソルジャーオブフォーチュン Soldier of Fortune(牡4、愛・J.ヘファナン)
10 スキャパレリ Schiaparelli(牡5、英・L.デットーリ)
11 ザンベジサン Zambezi Sun(牡4、仏・S.パスキエ)
12 カムジン Kamsin(牡3、独・J.ヴィクトワール)
13 レッドロックキャニオン Red Rock Canyon(牡4、愛・C.オドノヒュー)
14 デュークオブマーマレード Duke of Marmalade(牡4、愛・J.ムルタ)
15 アスク Ask(牡5、英・R.ムーア)
16 シーマドゥトリオンフ Cima De Triomphe(牡3、伊・D.バルジュー)



この中ではドイツダービー馬Kamsinあたりが気になりますな。あと、Duke of Marmaladeは少し馬場が合わない気がするのでボツ。あと、3着以内に来そうなのはメイショウサムソン、ユームザインってとこかな。オブライエンのSoldier Of Fortuneはガリレオ仔ってことで応援したいが、ここまでの過程がびみょうじゃろ。

なんか主役不在って思ってたけど、やっぱ地元のZarkavaが主役なんでしょうな。ただ、サムソンにも結構チャンスはあると思うのですよ。んーマンカフェよりは個人的に適正って面では期待してます。

category: 競馬について

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